これから本展に関する情報を「ここにも通信」と題しまして随時発信してまいります。
今回は作品を展示する会場のご紹介。
「川口市立グリーンセンター」へのアクセスを写真でご覧いただきます!
今回、スタートはJR京浜東北線がとまる川口駅。市内交通の拠点です。
グリーンセンターへはバスで移動!改札を出たら表示に従って「東口」へ(改札は一カ所だけ)。

ここでバスの運行状況と時刻表をチェック!

ちなみに時刻表はこんな感じ。

運行状況をチェックしたら、いざ7番乗り場へ。
そのまま掲示板を通りすぎて大型ビジョンが見える方へ歩いていきます。






横断歩道を渡り、門の隣にある券売機でチケットを購入。いよいよ園内へ。

ここで忘れずにマップをもらいましょう。




温室を出たら「バラ園」の方向へ!






川口の鋳物技術を駆使してつくられた窓をはじめ、贅沢に高く抜けた天井、かわいいとんがりお屋根など、シャトー赤柴の建物に入ってみるだけでも発見がありますよ。
作品を鑑賞するだけでなく、建物の面白い部分にも、注目してくださいね。
川口市立グリーンセンター
川口市新井宿700(JR川口駅からバスで約25分、大型無料駐車場あり)
火曜休園(ただし会期中5月3日(祝)は開園、2日(月)・6日(金)は臨時休園)
9:00~17:00(最終入園16:00)
入園料:大人310円、高校生以下100円
これからはサクラ、クリスマスローズ、ボタン、ショウブ、バラなどたくさんのお花が咲く季節!
あたたかくなってくると、おさんぽにもぴったり。
ゴールデンウィーク中5月3日(火)~5日(木)はスプリングフェア!
大変な混雑が予想されますので、なるべく公共の交通機関でお越しください。
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平成28年春の企画展/開館10周年記念事業
〈ここにもアート かわぐち〉
アトリアから作品が飛び出した!ここにも、そこにも、どこでも、アート!
開催期間:2016年3月19日(土)~5月14日(土)
展示会場:川口市立アートギャラリー・アトリア、川口駅前複合施設キュポ・ラ内各所、川口市立グリーンセンター
観覧可能時間:施設によって異なりますので、下記施設のホームページへのリンクをご参照ください。
出品アーティスト:片庭珠実、角野泰範、馬場知子、山本智之、青木邦眞、高野浩子、佐藤裕一郎、杉田 龍、小林美樹、八田真太郎、後藤雅樹、羽山まり子、青木聖吾、遠藤研二、大和由佳、對木裕里、堀口泰代
展示会場リンク
施設名をクリックすると該当の施設のホームページへリンクします。
開館時間やアクセス情報をお確かめの上、ご来場ください。
川口市立アートギャラリー・アトリア
川口市立映像・情報メディアセンター メディアセブン(キュポ・ラ7階)
かわぐち市民パートナーステーション(キュポ・ラM4階)
川口駅前行政センター(キュポ・ラ4階)
川口市立グリーンセンター


